東京大学グローバルCOE国際的な教育研究プロジェクト

東京大学グローバルCOEのウェブサイトへ、ようこそ。
このサイトでは、グローバルCOEプログラムに選ばれた教育研究プロジェクトの活動をご紹介いたします。さらに詳しく知りたい方のために、各プロジェクトのサイトへもリンクしています。

ごあいさつ

研究成果

各拠点の若手研究者たちの研究成果を紹介します。

都市空間の持続再生学の展開

水環境中における病原ウイルスの分子疫学的解析および感染リスク制御(2012.04.06)

工学系研究科都市工学専攻修了
(現在:日本学術振興会海外特別研究員, University of Arizona, USA)
北島 正章

本研究では, ノロウイルスや高病原性鳥インフルエンザウイルスを含む幅広い病原ウイルスを対象とし, ヒトへの感染リスク制御手法の構築に取り組んだ。主な研究内容について以下に概要を記す。

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セキュアライフ・エレクトロニクス

安全安心の社会のための光ファイバ神経網(2012.03.26)

東京大学大学院工学系研究科電気系工学専攻
教授 保立和夫

Optical fibers can act as sensor for strain or temperature through the properties, such as scattering, mode-coupling, and so on. By applying ways to analyze distribution of such properties along the fiber, “distributed sensing” can be realized.

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セキュアライフ・エレクトロニクス

地殻変動計測のためのナノストレーン分解能光ファイバ歪センサ(2012.03.26)

東京大学大学院工学系研究科電気系工学専攻
何 祖源,劉 慶文

東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学専攻
徳永 朋祥

For geo-science applications, it is required to monitor the earth’s deformation continuously at locations as many as possible with a resolution better than 10 nano-strains (nε), which corresponds to the crustal deformation induced by oceanic tide.

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ニューズレター「Global COE」バックナンバー公開

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東大にある16拠点のGCOEの教育研究活動を紹介!
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各分野のGCOEで活躍する若手研究者たちが本音を語る!

トピックス

「学融合に基づく医療システムイノベーション」拠点セミナー情報(5/15)

医工薬融合GCOE Seminar Series"Non-canonical Amino Acids in Protein Design, Evolution and Analysis"
(PDF110KB)


日時:2012年5月24日(木)
14:00~15:30

場所:
工学部1号館15号教室

講演者:
David A. Tirrell

California Institute of Technology, USA

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「研究成果」の更新(4/6)

「都市空間の持続再生学の展開」1件の研究成果を更新いたしました。

 

「研究成果」の更新(3/16)

「セキュアライフ・エレクトロニクス」2件、「都市空間の持続再生学の展開」1件の研究成果を更新いたしました。

 

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