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東京大学校友会

東京大学校友会について

東京大学校友会の概要

2004年10月に東京大学学友会として発足しました。2008年4月に赤門学友会と改称、さらに10年目となる2014年4月より、卒業生、在学生、教職員を包括する組織として、また国際的にもふさわしい名称として、東京大学校友会(英語名称:UTokyo Alumni Association)に改称しました。

目的

東京大学の卒業生・学生・教職員を包含するグレーター東大コミュニティの活性化のため、大学と会員のコミュニケーションや連携活動を大幅に増進することにより、大学支援の環境を整え、「東京大学コミュニティ」の育成と発展を図ることを目的としています。現在は大学との連携のもと、さまざまなプログラム、メディアを通して緊密なネットワークの形成に取り組んでいます。

会員

会員は、東京大学の同窓会等の団体と卒業生・修了生・在学生・教職員(OBOGを含む)個々人です。より多くの方が東京大学校友会に会員登録し、卒業・修 了・退職後も母校・同期の仲間との絆を活用し、東京大学コミュニテイの一員として社会において活躍されることを願っています。

組織

会長は当初、大学総長が務めましたが、3代目から前会長が指名した卒業生代表が新会長に選任されました。また役員は、同窓会団体の役員、卒業生・修了生の中から選任されます。会員は原則として同窓会を代表する代議員を通じて校友会運営に参加します。

事務局および幹事会

事務局は東京大学内に置かれ、大学本部卒業生課のスタッフと協力して東京大学校友会の業務を遂行します。別に会員登録団体から選任された幹事が幹事会を構成し、事務局と協力して会の活動内容の向上に努めます。

校友会リーフレットはこちら
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