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卒業生向け学びのプログラム

 グレーター東大塾

グレーターという言葉は、在学教育を拡大して卒業生や社会人を対象とすることがら生まれています。
世界的視野に立って社会の発展、科学・文化の創造に貢献してゆくことを支援するプログラムのひとつ。

現代社会の先端的テーマについて講義型での問題追及を行い、核心に迫ります。

グレーター東大塾はのべ約400人が参加

時期 テーマ タイトル 塾長
2017秋期 人口と社会 「持続可能な成長型超高齢社会に向けて」 白波瀬佐和子
2017春期 人工知能 「人工知能技術の進歩と社会革新」 石川正俊
2016秋期 イスラーム 「イスラームとどう付き合うか」 長沢栄治
2016春期 水素 「水素社会」から日本のエネルギーの未来を考える」 瀬川浩司
2015秋期 アフリカ 「飛躍するアフリカと新たなる視座」 遠藤 貢
2015春期 「持続可能な社会のための水システムイノベーション」 古米弘明
2014秋期 ロシア 「ロシアはどこへ行くのか~共生の道をさぐる」 塩川伸明
2014春期 医療 「超高齢社会日本を支える医療技術と社会システム」 片岡一則・木村廣道
2013秋期 中国 「中進国時代の中国を読み解く」 高原明生
2013春期 ロボット 「社会資本のエイジングに対応するロボット技術」」 下山 勲
2012秋期 アジア 「アジアの新しい形を構想する」 古田 元夫
2012春期 「海洋生物のポテンシャルを求めて」 古谷 研
2011秋期 「深海資源戦略」 飯笹幸吉
2010秋期 「木の社会の実現に向けて」 安藤直人

 
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