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イベント

国際シンポジウム「デジタルと芸術」 (総合文化研究科・教養学部)

2017年11月10日掲載

このイベントは終了しました。

区分 講演会等
対象者 社会人・一般 / 在学生 / 受験生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 中学生 / 高校生 / 大学生
開催日 2017年11月17日 15:00 ~ 18:00
開催場所 駒場地区
会場 東京大学教養学部アドミニストレーション棟3階学際交流ホール
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_32_j.html
定員
参加費 無料
申込方法 事前申込不要
申込受付期間
概要

登壇者:
Béatrice Joyeux-Prunel (École normale supérieure, Université Paris Sciences Lettres 准教授, Digital Humanities for Art History 部門長 )
« L’histoire transnationale de l’art au prisme du numérique »
(「デジタルを通して見るトランスナショナル美術史」 日本語通訳付)

三浦篤(本学総合文化研究科 教授)
「8K映像と美術史研究の可能性 ―ルーヴル美術館の作品を例に―」

落合淳(NHK制作局チーフプロデューサー)
「8Kスーパーハイビジョン 美術応用の可能性」

和家尚希(本学先端科学技術研究センター 博士課程)
「Sonification of visual information for a new perspective on "seeing"」

主催:東京大学総合文化研究科

後援:東京大学「戦略的パートナーシップ大学プロジェクト」

なお、同じ日に以下のような関連イベントも実施されます。あわせてご参加ください。
「8Kスーパーハイビジョン番組「ルーブル永遠の美」映像鑑賞」
日時:2017年11月17日(金)12時~13時および13時~14時
会場:渋谷神山町 シアターU
主催:NHK
定員予約制(各回20人)
映像鑑賞への参加を希望される方は、下記問い合わせ先までメールでお申し込みください。定員に達した時点で予約を締め切らせていただきます。


関連URL http://fusehime.c.u-tokyo.ac.jp/symposium/sympo/20171117_8K/index.html
お問い合わせ先 torahiko_terada[at]fusehime.c.u-tokyo.ac.jp(寺田研究室)
※[at] は@に置き換える
 
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