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高齢社会に関する国際シンポジウム(IARU International Symposium on Aging, Longevity and Health)開催のおしらせ (高齢社会総合研究機構)

2016年09月26日掲載

このイベントは終了しました。

区分 講演会等
対象者 社会人・一般 / 在学生 / 受験生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 高校生 / 大学生
開催日 2016年11月03日 13:30 ~ 17:30
開催場所 本郷地区
会場 東京大学本郷キャンパス 福武ホール
定員
参加費 無料
申込方法 要事前申込
event@iog.u-tokyo.ac.jpまで。
件名:IARU Symposium 
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申込受付期間
概要

高齢社会に関する国際シンポジウム開催のおしらせ

‘Society for 2050:What Science and Technology Can do to Build a DynamicAged Society’

世界の研究大学でエイジング、長寿、健康に関連する研究に携わっている研究者が東京に一堂に会し、シンポジウムを開催することとなりました。活力ある高齢社会の未来を創っていくために、科学技術の役割はいまどこに求められているのでしょうか。

シンポジウムでは、前半にUniversity of Oxfordのサラ・ハーパー教授、東京大学の廣瀬通孝教授から、2050年に向けた社会課題の変化、技術革新について講演をいただきます。後半は、各領域で世界の高齢社会研究をリードしている4名の先生に、各大学、国、地域レベルでの高齢社会研究の挑戦について、パネルディスカッションをしていただきます。

【プログラム】(言語:英語のみ)
13:00 開場
13:30 開会の辞
13:50 基調講演
       Sarah Harper(オックスフォード大学教授)
       廣瀬通孝教授(東京大学教授)
15:00 休憩
15:20 パネルディスカッション “What science and technology can do to build a dynamic aged society to 2050 and beyond”
       モデレーター:秋山弘子(東京大学高齢社会総合研究機構特任教授)
       パ ネ ラー:Lene Juel Rasmussen(コペンハーゲン大学教授)
               Xiaoying Zheng(北京大学教授)
               David Lindeman(カリフォルニア大学バークレー校教授)
17:20 閉会の辞


        


関連URL http://www.glafs.u-tokyo.ac.jp/?p=5189
お問い合わせ先 event@iog.u-tokyo.ac.jp
 
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