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農学生命科学研究科難波成任教授と生産技術研究所荒川泰彦教授が日本学士院賞を受賞しました(生産技術研究所) (農学生命科学研究科・農学部)

2017年03月17日掲載

実施日: 2017年03月13日

 このたび農学生命科学研究科の難波成任教授と生産技術研究所の荒川泰彦教授が日本学士院賞を受賞しました。  日本学士院賞は明治43年に創設され100年以上の歴史を誇り、学術上特に顕著な研究業績に対して与えられる賞で、我が国で最も権威ある学術賞のひとつです。  今回の受賞は、難波成任教授は「植物病原性細菌ファイトプラズマに関する分子生物学的研究」,  荒川泰彦教授は「量子ドットとその光素子応用に関する研究」が評価されたことによります。

授賞式は6月12日に東京・上野の日本学士院にて行われる予定です。
 

日本学士院賞や受賞理由の詳細についてはこちらを御参照ください。
http://www.japan-acad.go.jp/japanese/news/2017/031301.html



農学生命科学研究科難波成任教授(左) 生産技術研究所荒川泰彦教授(右)
 
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