| 研究科名 |
薬学系研究科 |
| 専攻 |
分子薬学、機能薬学、生命薬学 |
| 学位の種類 |
修士(薬学)、博士(薬学) |
| 2004年度学位取得者数 |
修士(85名)、博士(47名) |
| 研究科概要 |
東京大学大学院薬学系研究科は、化学、薬学、生物医科学などにおいて日本における最高の教育・研究組織である。修士及び博士課程を持つ。専門領域としては、医薬化学、構造生物学及び生物物理学、生化学及び分子生物学、薬理学及び薬物動態学なども含まれる。基礎科学及び応用科学としての二つの側面において、薬学系研究科の学問的な業績は国際的に広く認識されている。 |
| 願書配布・出願時期 |
| 修士・博士 |
配布 : 5月中旬 / 出願 : 7月上旬(修士課程) 7月中旬(博士課程) |
| 大学院・外国人研究生 |
配布 : 10月下旬(4月入学) 4月下旬(10月入学)
出願 : 11月下旬(4月入学) 5月下旬(10月入学)
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| ホームページ/メールアドレス |
http://www.f.u-tokyo.ac.jp/ |
| 問い合わせ先 |
薬学部国際交流室 |
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| 専攻名 |
分子薬学 専攻 |
| 授業科目数 |
31 |
| 要求される日本語レベルの目安 |
日常会話程度 |
| 専攻の概要 |
東京大学大学院薬学系研究科は、分子薬学、機能薬学、生命薬学の三つの専攻より成る。いずれも、研究室における実験科学的研究を、強く重んじている。大学院生は、多様な研究領域に属する20ある教室のメンバーとして、研究に参加することによってトレイニングを受ける。大学院講義は27開講しており、属している専攻にかかわらず、受講して単位を得ることができる。医療薬学コ−スは修士課程入学試験に合格し薬剤師国家試験に合格した者の中から限られた数の修士課程の大学院生を対象にしている。受講者は実習の一環として、関連病院等で医療の現場に働く医療チ−ムに参加する機会を得る。 |
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| 専攻名 |
機能薬学 専攻 |
| 授業科目数 |
31 |
| 要求される日本語レベルの目安 |
日常会話程度 |
| 専攻の概要 |
東京大学大学院薬学系研究科は、分子薬学、機能薬学、生命薬学の三つの専攻より成る。いずれも、研究室における実験科学的研究を、強く重んじている。大学院生は、多様な研究領域に属する25ある教室のメンバーとして、研究に参加することによってトレイニングを受ける。大学院講義は31開講しており、属している専攻にかかわらず、受講して単位を得ることができる。医療薬学コ−スは修士課程入学試験に合格し薬剤師国家試験に合格した者の中から限られた数の修士課程の大学院生を対象にしている。受講者は実習の一環として、関連病院等で医療の現場に働く医療チ−ムに参加する機会を得る。 |
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| 専攻名 |
生命薬学 専攻 |
| 授業科目数 |
31 |
| 要求される日本語レベルの目安 |
日常会話程度 |
| 専攻の概要 |
東京大学大学院薬学系研究科は、分子薬学、機能薬学、生命薬学の三つの専攻より成る。いずれも、研究室における実験科学的研究を、強く重んじている。大学院生は、多様な研究領域に属する25ある教室のメンバーとして、研究に参加することによってトレイニングを受ける。大学院講義は31開講しており、属している専攻にかかわらず、受講して単位を得ることができる。医療薬学コ−スは修士課程入学試験に合格し薬剤師国家試験に合格した者の中から限られた数の修士課程の大学院生を対象にしている。受講者は実習の一環として、関連病院等で医療の現場に働く医療チ−ムに参加する機会を得る。 |