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東京大学 最先端研究支援プログラム
トピックス 2010年
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2010/12/20(月)
 来る1月6日(木)にサンポートホール高松(高松市文化芸術ホール)にて、「超小型衛星利用開拓×瀬戸内ワークショップ」が開催されます。


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2010/12/15(水)

 委託研究契約事務処理要領及び各種報告等様式ダウンロードページを公開しました。

2010/12/09(木)

 『FIRSTサイエンスフォーラム ~トップ科学者と若者で切り拓く未来~』(主催:独立行政法人 科学技術振興機構(JST))が開催されます。日程及び本学からの参加中心研究者は下記の予定となっております。

 第1回 平成23年2月13日(日) 午後2時~午後5時(東京)  (合原 一幸)
 第2回 平成23年2月20日(日) 午後2時~午後5時(大阪) (十倉 好紀、中須賀 真一)
 第3回 平成23年3月13日(日) 午後2時~午後5時(京都) (瀬川 浩司)
 最終回 平成23年3月26日(土) 午後2時~午後5時(東京) (村山 斉)

JSTより
  本フォーラムでは、総合科学技術会議が推進する最先端研究開発支援プログラム(FIRST:Funding Program for World-Leading Innovative R&D on Science and Technology)に選ばれたトップ科学者に参加していただき、世界をリードする研究の最前線の様子やそこに至るまでの道のりなどの体験を広く紹介します。さらに、フォーラム会場の高校生らとの双方向のコミュニケーションを通じて、高校生らに最先端の科学技術や科学者・技術者を身近に感じてもらうことを期待しています。

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2010/11/24(水)

 宇宙産業と地域活性化を考える会(主催:超小型衛星センター、共催:浜松地域産業支援ネットワーク会議)が11月16日(火)、浜松市中区内にて開催され、超小型衛星の利用に関する基調講演とパネル討論を行い、超小型衛星を活用した産業の活性化などについて意見交換を行いました。約100名の参加者が集まる大変盛況な会となり、超小型衛星の活用方法に関して熱のこもった議論が交わされました。
 基調講演では山崎泰啓浜松市副市長の開会挨拶に始まり、中須賀真一工学系研究科教授(内閣府最先端研究開発支援プログラムに採択された「日本発『ほどよし信頼性工学』を導入した超小型衛星による新しい宇宙開発・利用パラダイムの構築」プログラム(以降、本プログラム)の中心研究者)による超小型衛星の利用産業促進に関する講演等が行われました。


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2010/11/04(木)
 来る11月16日(火)にグランドホテル浜松にて、「浜松ワークショップ×宇宙産業と地域活性化を考える会」が開催されます。


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2010/11/04(木)

 去る10月25日(月)に信州科学技術総合センター(SASTec)(信州大学工学部内)にて「超小型衛星利用開拓×信州ワークショップ」が開催され、信州地域の産学官各方面の方々、約130名に参加していただきました。

 ワークショップでは、森林管理、農業、GIS、動物追跡といった様々な分野で活用される人工衛星の技術とその利用例、および信州地域から発信される衛星を用いた宇宙利用や宇宙ビジネスモデルについての発表があり、地域ニーズに即した衛星利用について、信州地域の方たちと直接意見交換できる場となりました。

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2010/10/06(水)
 来る10月25日(月)に信州大学工学部内 信州科学技術総合センターにて、「超小型衛星利用開拓ワークショップ」が開催されます。


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2010/08/20(金)
 来る8月24日(火)に北海道大学 百年記念会館にて、「超小型衛星利用開拓ワークショップ」が開催されます。


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2010/07/27(火)
 去る6月10日(木)・11日(金)に武田ホール(武田先端知ビル)にて「第一回超小型衛星シンポジウム」が開催されました。 2日間の開催において各日約300名の参加者を数え、活発に意見交換が行われました。
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2010/07/27(火)
 ウェブサイトを公開しました。

 

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