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東日本大震災 <東京大学の対応について>

 本学の教職員・学生は、それぞれの専門性を生かしながら、自発的な支援を実施しています。

 本学では、平成30年4月からこれまでの救援・復興支援室に代わり、新たに東日本大震災復興支援室を設置し、復興支援活動を継続しています。

 

復興支援室

 お知らせ


復興支援活動 大槌関連プロジェクト 関連ウェブサイト

 五神総長メッセージ


 支援基金プロジェクト


 本学では、東日本大震災からの復興に向け、健康・医療、まちづくり、放射線、ボランティアなど様々な分野で復興支援活動を行っています。

 今後も、本学の使命の一つとして、復興支援活動を進めてまいりますので、皆様のご支援・ご協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

これまでの活動(救援・復興支援室での活動)

 本学では、平成23年3月11日に発生した「東日本大震災」への対応として、震災直後より開始された本学構成員による被災地域の救援・復興に資する活動を支援するため、救援・復興支援室を設置しました。

 また、岩手県遠野市に遠野分室を開設し、これまで岩手県内の被災地域で活動する本学構成員に対して遠野東大センター(岩手県遠野市)、大槌連絡所(同大槌町)の提供及び車両の貸出し等の支援活動を行ってきました。

 
活動の記録 震災の記録

 濱田前総長メッセージ


 連載終了一覧


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