FAQ

選考について


Q.
2つの選考方法がありますが、併願することは可能でしょうか?
A.
可能です。ただし、受験資格が異なりますので、注意してください。
なお、試験方法による処遇等の差異はありません。

Q.
出身校による有利・不利はありますか?
A.
出身校による有利・不利はございません。
東京大学では、様々な国公私立大学等の卒業生が職員として活躍しています。

【過去5年間の採用実績校(事務・図書・施設・情報/五十音順)】

青山学院大学、茨城大学、大阪大学、お茶の水女子大学、学習院大学、鹿児島大学、京都大学、 京都女子大学、近畿大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、高知大学、国際基督教大学、 埼玉大学、芝浦工業大学、上智大学、白百合女子大学、成蹊大学、千葉大学、千葉工業大学、 中央大学、筑波大学、津田塾大学、帝京平成大学、東海大学、東京大学、東京外国語大学、 東京海洋大学、東京学芸大学、東京藝術大学、東京工業大学、東京都立大学、東京農業大学、 東京理科大学、同志社大学、東北大学、獨協大学、富山高等専門学校、長岡技術科学大学、 名古屋大学、鳴門教育大学、新潟大学、日本大学、日本女子大学、一橋大学、法政大学、 北海道大学、武蔵大学、武蔵野美術大学、前橋工科大学、明治大学、横浜国立大学、立教大学、 立命館大学、早稲田大学

仕事について


Q.
配属先や業務内容は本人の希望が反映されますか?
A.
採用時の配属先等は必ずしも本人の希望どおりのものになるとは限りませんが、年に1回提出する職員調書において希望を記載することができ、採用後は本人の希望、適性、実績などにより配属先等が決められることになります。

Q.
教職員宿舎はどこにありますか?
A.
東京都文京区・目黒区・渋谷区・三鷹市、千葉県千葉市・柏市に教職員用の宿舎(世帯用)があります。
ただし、特に東京23区内の宿舎は空きがないことも多く、入居できるとは限りません。

Q.
職場の男女比はどのくらいですか?
A.
事務系職員については、男性が約54%、女性が約46%です。
なお、役員・管理職の女性比率は、役員36.4%、管理職19.4%となっています(2021年1月時点)。

Q.
ライフイベント(出産・育児・介護等)との両立について教えてください。
A.
各種特別休暇や休業、勤務時間短縮等、ライフイベントとの両立のための制度が整備されています。
例えば育児休業は子どもが3歳になるまでの期間において取得可能です。
また、学内には学生・教職員向けの保育園施設を複数保有しており、教職員が仕事と子育てを両立しやすい環境づくりを推進しています。


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