■留学生支援室への問合せ・質問・個別相談の予約など こちらから
個別相談は学内者のみ可、また、予約が必要です。
どのキャンパスの学生でも利用できますが、相談内容によっては各キャンパスの相談室等を紹介する場合もあります。
[相談場所] 場所の詳細は、個別相談予約時に説明します(本郷キャンパス、駒場キャンパス、柏キャンパス、オンライン)
[個別相談担当者] 担当者紹介はこちら(ECCSクラウドメール限定)
・海外留学や交換留学に関する相談は対応していません。募集要項にある問合せに連絡をするか、こちらを確認してください。
■【学内者のみ】予約不要の問合せ窓口(問合せフォーム、対面・オンライン)
情報提供、問合せに利用ができます。
1.問合せフォームから問い合わせ(メールで返信します)
2.ウォークイン対応
平日14:00-17:00に対面とオンラインで実施しています。
閉室するときや、対面のみ対応している場合もありますので、詳細は、こちら(ECCSクラウドメール限定)をご覧ください。
※カウンセリング、個別相談は予約制のため、問合せ窓口での対応はできません。
■2026年9月14日(月)からの利用案内は、こちら(ECCSクラウドメール限定)をご覧ください。
【留学生支援室における利用者情報の扱いについて】
グローバル教育センター留学生支援室における相談は、守秘義務の原則のもとで実施しています。支援室を利用したことや、留学生支援室主催のプログラム・イベント等に参加したこと等は、許可なく他の人に知られることはありません。ただし利用者に関する情報(留学生支援室保有個人情報)は、留学生支援の改善のための教育・研究活動、大学の国際化推進等の目的で使用させて頂くことがあります。
心配なことやわからないことがある場合は、遠慮なく質問してください。
1. 留学生支援室における保有個人情報の扱い
留学生支援室が、業務を通じて得た情報(留学生支援室保有個人情報)は、各種法令や倫理指針に基づいて適切に管理されます。また、以下に挙げる目的で利用します。
(1)通常の支援での使用
留学生支援室の保有個人情報は、利用者の支援のために活用されます。ただし重大な緊急事態や法律に沿って情報の照会が行われた場合、利用者の同意を得るよう努めますが、やむを得ず情報提供を行う場合があります。
(2)支援の向上と学内環境の国際化
留学生支援室の提供する支援の質の向上と、本学の学内環境の国際化のため、学内における啓発・教育活動等に用いることがあります。データはすべて匿名化されますので、利用者個人が特定されることはありません。
(3)留学生支援に関する研究活動への活用
留学生支援室における保有情報を、留学生支援の質の向上を目的とした研究に用い、その結果を学会や学術雑誌等で発表することがあります。データはすべて匿名化されますので、利用者個人が特定されることはありません。
2. 同意の任意性
留学生支援室の保有個人情報を、上記目的で使用することに同意出来ない場合は、申し出て下さい。同意頂けない場合であっても、留学生支援室の利用において不利益を被ることはありません。
一度同意された場合も、後から不同意を申し出ることができます。ただし匿名で利用されていた場合、利用時に個人を特定する情報を伺っていない場合は、お申し出いただいても対応ができませんので、ご了承ください。
3. その他
保有情報を用いた研究活動は、東京大学倫理審査専門委員会において審査を受け実施するものです。ご意見やご質問がありましたら留学生支援室にお尋ねください。
なお、個別の研究活動で得られた成果や結果をお知りになりたい場合はお申し出下さい。ただし、統計解析で作成されたもの以上のことはご説明出来ませんので予めご了承下さい。