The University of Tokyo サバティカル研修

Sabbaticals
  • E
  • M
概要
Summary
専門分野に関する能力向上のため、国内外の教育研究機関等において自主的調査研究に専念できる長期研修。
対象
Target
本学の教員として継続して勤務した期間が3年または6年を経過した後。
または、直前のサバティカル期間の終了から3年または6年を経過した後。
支援内容
Details
  • サバティカル研修取得可能期間:[1]1か月以上6か月以内(継続勤務期間が3年を経過した場合)
    [2]2か月以上1年以内(継続勤務期間が6年を経過した場合)
    ※期間を分割しての取得も可能。
  • 各部局にて別に年齢、業務内容、業務経験等を考慮して独自の取得要件を設けることが可能
PRポイント
Features
  • 勤続3年で1か月以上6か月以内のサバティカル取得が可能に(2020.4.1規則改正)。
  • サバティカル期間を分割して取得できるほか、サバティカルの開始時期を自由に設定できるため、教員自身や部局の事情等を考慮した制度の柔軟な運用が可能に(2020.4.1規則改正)。
  • 若手教員が海外でサバティカルを取得する際には、若手研究者の海外渡航を支援する、若手研究者の国際展開事業の活用が可能。
制度HP
HP
学内限定
学内担当部署
Department

研究推進部学術振興企画課学術振興チーム