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こまば当事者カレッジ・シンポジウム「認知症を考える」

掲載日:2018年1月10日

イベント基本情報

区分 講演会等
対象者 社会人・一般 / 在学生
開催日 2018年1月28日 14時 — 17時
開催場所 駒場地区
会場 東京大学駒場Iキャンパス 21KOMCEE EAST K011
定員 220名
参加費 無料
申込方法 要事前申込
お問い合わせ先 東京大学大学院総合文化研究科附属 共生のための国際哲学研究センター
上廣共生哲学寄付研究部門「障害と共生」プロジェクト
石原孝二 cishi08[at mark]mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
※表記のメールアドレスの [at mark] は@に置き換えてください。

こまば当事者カレッジ・シンポジウム「認知症を考える」

2018年度夏期コース「認知症」(仮題)プレイベント

こまば当事者カレッジでは、2018年度夏期コースとして、「認知症」(仮題)を予定しています。プレイベントとして、本コースの講師予定の方などにご登壇いただくシンポジウムを開催いたします。シンポジウムでは、認知症に関わる様々な問題についてシンポジストの方からご提題いただくとともに、「認知症」コースの内容についてディスカッションを行います。

日時:2018年1月28日(日)14:00-17:00
場所:東京大学駒場Iキャンパス 21KOMCEE EAST K011
主催:東京大学大学院総合文化研究科附属 共生のための国際哲学研究センター上廣共生哲学寄付研究部門「障害と共生」プロジェクト
定員:220名
参加費:無料
登録方法:こちらの「2018年1月28日認知症シンポジウム参加登録」フォームからお申込みください。

シンポジスト(50音順):
上野秀樹(千葉大学)「認知症から考える地域の課題」
金山峰之(ユアハウス弥生)「在宅介護現場の実際と課題」
樋口直美(レビー小体病当事者)「人災としての認知症:絶望から希望へ」
堀田聰子(慶應義塾大学)「支えるから共に生きるへ:はたらく を手がかりに」
本田美和子(国立病院機構東京医療センター)「ユマニチュード:やさしさを伝える技術

司会・進行:石原孝二(東京大学)・馬場絢子(東京大学)

※本シンポジウムの様子をウェブや報告書、論文等での活動報告のため撮影・録画・録音させていただきますので、ご了承の上ご参加ください。


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