東京大学人工物工学研究センター デジタルトリプレット実践研究会シンポジウム
基本情報
| 区分 | 講演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人・一般 / 在学生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 高専生 / 大学生 / 教職員 |
| 開催日(開催期間) | 2026年4月14日 13時 — 17時 |
| 開催場所 | 本郷地区, ハイブリッド |
| 会場 | 東京大学 本郷キャンパス 工学部5号館4階441多目的スペース |
| 参加費 |
無料
交流会参加は2,000円 |
| 申込方法 | 要事前申込
下記の申込フォームよりお申し込みください。 https://forms.gle/GxPBU9nrriZuqZmJ7 - 申し込まれた方々に対して、4/13(月)を目安に会場案内またはオンラインアクセスの案内情報をお送り致します。 |
| 申込受付期間 | 2026年2月17日 — 2026年4月6日 |
| お問い合わせ先 | 東京大学人工物工学研究センター 開催案内URL: https://race.t.u-tokyo.ac.jp/event/tigital_triplet_symposium_20260414/ お問い合わせe-mail:D3実践研究会事務局 櫛引圭子: kushibiki@race.t.u-tokyo.ac.jp 神田真司: kanda@race.t.u-tokyo.ac.jp |
デジタルトリプレット実践研究会シンポジウムの開催案内
暗黙知のデータ価値化を切り拓くデジタルトリプレット
―デジタルツインからデジタルトリプレットへ進化する日本型ものづくり―
(英語)D3 Practical Research Society Symposium
Digital Triplets: Creating the Data Value from Tacit Knowledge
—Evolving Japanese-style Manufacturing from Digital Twins to Digital Triplets—
開催概要
世界的なDXの展開、デジタル化技術や生成AI技術の発展が進む中、日本型ものづくりの強みと言われているノウハウ・暗黙知をデータ価値化するアプローチして、東京大学人工物工学研究センター(RACE)では、「デジタルトリプレット(D3)」を提唱してきました。2022年度より、「D3実践研究会」を発足させ、多くの企業研究開発者にも参加をいただいて、活発な議論をおこなってきました。本シンポジウムは、「デジタルトリプレット」の考え方、D3を記述するProcess Modeling Language(PD3)手法、および、D3の実践事例について紹介し、普及促進に向けた課題について議論を行います。
[日時] 2026年4月14日(火)13:00~17:00(予定)
[開催形式] ハイブリッド形式(会場:東京大学本郷、工学部5号館4階441多目的スペース+オンライン(Zoom))
[主催] 東京大学工学系研究科人工物工学研究センター デジタルトリプレット実践研究会
[研究会会員所属機関(順不同)]
(株)荏原製作所、鴻池運輸(株)、トヨタ自動車(株)、ダイキン工業(株)、(株)日立製作所、住友電工(株)、(株)安川電機、オムロン(株)、(株)オーツーパートナーズ、(株)レクサーリサーチ、 アビームコンサルティング(株)、ウイングアーク1st(株)、(株)富士テクニカルリサーチ
産業技術研究所、国立情報学研究所、東京大学人工物工学研究センター
[プログラム(予定)]
***************************************
参加事前登録(〆切4月6日(月))
下記サイトより、事前登録をお願いします。登録したメールアドレスに、4月13日(月)を目途に会場案内またはオンラインアクセスの案内情報を送付いたします
https://forms.gle/GxPBU9nrriZuqZmJ7
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[お問い合わせ先]
D3実践研究会事務局
櫛引圭子: kushibiki@race.t.u-tokyo.ac.jp 神田真司: kanda@race.t.u-tokyo.ac.jp
東京大学人工物工学研究センター
開催案内URL:https://race.t.u-tokyo.ac.jp/event/tigital_triplet_symposium_20260414/
暗黙知のデータ価値化を切り拓くデジタルトリプレット
―デジタルツインからデジタルトリプレットへ進化する日本型ものづくり―
(英語)D3 Practical Research Society Symposium
Digital Triplets: Creating the Data Value from Tacit Knowledge
—Evolving Japanese-style Manufacturing from Digital Twins to Digital Triplets—
開催概要
世界的なDXの展開、デジタル化技術や生成AI技術の発展が進む中、日本型ものづくりの強みと言われているノウハウ・暗黙知をデータ価値化するアプローチして、東京大学人工物工学研究センター(RACE)では、「デジタルトリプレット(D3)」を提唱してきました。2022年度より、「D3実践研究会」を発足させ、多くの企業研究開発者にも参加をいただいて、活発な議論をおこなってきました。本シンポジウムは、「デジタルトリプレット」の考え方、D3を記述するProcess Modeling Language(PD3)手法、および、D3の実践事例について紹介し、普及促進に向けた課題について議論を行います。
[日時] 2026年4月14日(火)13:00~17:00(予定)
[開催形式] ハイブリッド形式(会場:東京大学本郷、工学部5号館4階441多目的スペース+オンライン(Zoom))
[主催] 東京大学工学系研究科人工物工学研究センター デジタルトリプレット実践研究会
[研究会会員所属機関(順不同)]
(株)荏原製作所、鴻池運輸(株)、トヨタ自動車(株)、ダイキン工業(株)、(株)日立製作所、住友電工(株)、(株)安川電機、オムロン(株)、(株)オーツーパートナーズ、(株)レクサーリサーチ、 アビームコンサルティング(株)、ウイングアーク1st(株)、(株)富士テクニカルリサーチ
産業技術研究所、国立情報学研究所、東京大学人工物工学研究センター
[プログラム(予定)]
- 開催挨拶(東京大学人工物工学研究センター長)
- 進化するデジタルトリプレット(東京大学人工物工学研究センター教授 梅田靖氏)
- デジタルトリプレットの展開(東京大学人工物工学研究センター特任教授 近藤伸亮氏)
- D3による知識駆動開発プロセスの構築(荏原製作所 建築・産業カンパニー開発統括部海外事業開発部 渡邉啓悦氏)
- 知識を更新し続ける進化指向型の設備予備保全システム(仮)(ダイキン工業 生産技術センター 主任技師 浜靖典氏)
- PD3ナレッジを基盤としたエンジニアリング支援クラウド『Collective Wisdom』(レクサーリサーチ 代表取締役CEO 中村昌弘氏)
- パネルディスカッション
- クロージング(東京大学人工物工学研究センター教授 梅田靖氏)
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参加事前登録(〆切4月6日(月))
下記サイトより、事前登録をお願いします。登録したメールアドレスに、4月13日(月)を目途に会場案内またはオンラインアクセスの案内情報を送付いたします
https://forms.gle/GxPBU9nrriZuqZmJ7
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[お問い合わせ先]
D3実践研究会事務局
櫛引圭子: kushibiki@race.t.u-tokyo.ac.jp 神田真司: kanda@race.t.u-tokyo.ac.jp
東京大学人工物工学研究センター
開催案内URL:https://race.t.u-tokyo.ac.jp/event/tigital_triplet_symposium_20260414/


