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【公開シンポジウム】『学校はいかにして「排除的」になるのか?』学校の中の多様性とバリア

掲載日:2018年11月22日

イベント基本情報

区分 講演会等
対象者 社会人・一般 / 在学生 / 卒業生 / 大学生
開催日 2018年12月22日 13時 — 18時
開催場所 本郷地区
会場 小柴ホール
定員 180名
参加費 無料
申込方法 要事前申込
【申し込み方法】
事前に下記URLからお申し込みください。
https://cbfe.sakura.ne.jp/form.php
※Webフォームをご利用になれない方のお申し込みについて
http://www.p.u-tokyo.ac.jp/cbfe/activity/event_application.html
 
申込受付期間 2018年11月19日 — 2018年12月21日
お問い合わせ先 東京大学大学院教育学研究科
附属バリアフリー教育開発研究センター
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
Tel: 03-5841-1406
mail:cbfe@p.u-tokyo.ac.jp


■日時:2018年12月22日(土)13時00分~17時00分終了(12時30分開場) 
■場所:東京大学 小柴ホール
https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_25_j.html
■参加費無料(事前申込制。先着180名)
■パソコン文字通訳(通訳者による入力)
■申込方法:事前に下記URLからお申し込みください
https://cbfe.sakura.ne.jp/form.php
主催:東京大学大学院教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター

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『学校はいかにして「排除的」になるのか?』
学校の中の多様性とバリア

〈プログラム〉
開会の辞: 小玉 重夫  東京大学大学院教育学研究科長
趣旨説明: 星加 良司 バリアフリー教育開発研究センター 准教授

◇第1部 講演(13:40~15:10)
不登校を生み出す学校文化: 貴戸 理恵(関西学院大学 准教授)
ニューカマーの子どもの適応をめぐる課題: 山ノ内  裕子(関西大学 教授)
ジェンダー化するカリキュラム: 内海崎 貴子(川村学園女子大学 教授)

◇第2部 ディスカッション(15:30~16:50)
コメント: 小国 喜弘(東京大学大学院教育学研究科 教授)
パネルディスカッション: 講演者+コメンテイター

閉会の辞:小国 喜弘 バリアフリー教育開発研究センター センター長

※講演タイトルは変更になる場合があります。

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