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ジョゼフ・マスアド教授講演会

掲載日:2026年3月6日

基本情報

区分 講演会等
対象者 社会人・一般 / 在学生 / 大学生 / 教職員
開催日(開催期間) 2026年3月20日 15時 — 16時30分
開催場所 駒場地区, ハイブリッド
会場 対面:東京大学 駒場Iキャンパス18号館コラボレーションルーム3(4階)

オンライン:Zoom
定員 30名
参加費 無料
申込方法 要事前申込
・対面参加をご希望の方
対面参加フォームよりお申込みをお願いいたします
・オンライン参加をご希望の方
Zoomミーティング登録よりお申込みをお願いいたします
申込受付期間 2026年3月6日 — 2026年3月20日
お問い合わせ先

東京大学中東地域研究センター(UTCMES)
TEL:03-5465-7724
info*utcmes.c.u-tokyo.ac.jp
※メールを送信する際は、*を半角@マークに変更してください。

ジョゼフ・マスアド教授講演会「The Age of Independence and Settler-Colonialism」

東京大学中東地域研究センター(UTCMES)では、同志社大学都市共生研究センター/グローバル地中海地域研究同志社拠点との共催で、以下の公開セミナーを開催します。
この企画には、どなたでも無料でご参加頂くことができます。
皆さまぜひご参加ください。
◆プログラム
司会:鈴木啓之 (UTCMES)
15:00~15:10 冒頭挨拶 鈴木啓之(UTCMES)
15:10~15:50 ジョゼフ・マスアド教授講演会「The Age of Independence and Settler-Colonialism」
15:50~16:30 質疑応答
使用言語:英語
◆講師略歴
ジョゼフ・マスアド教授
ジョゼフ・マスアド教授は現代アラブ政治と知的歴史について教鞭を執り執筆活動を行っている。特にアイデンティティと文化の理論----―ナショナリズム、セクシュアリティ、人種、宗教の理論を含む----―に関心を持つ。1998年にコロンビア大学で博士号を取得。Desiring Arabs(2007年)はライオネル・トリリング賞を受賞。The Persistence of the Palestinian Question: Essays on Zionism and the Palestinian Question(2006年)、Colonial Effects: The Making of National Identity in Jordan(2001年)の著者である。
◆主催・共催
東京大学中東地域研究センター(UTCMES)
同志社大学都市共生研究センター/グローバル地中海地域研究同志社拠点

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