ONE WORLD|東京大学・安田講堂で音楽と対話のイベントを開催
基本情報
| 区分 | 講演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 在学生 / 受験生 / 留学生 / 小学生 / 中学生 / 高校生 / 高専生 / 大学生 |
| 開催日(開催期間) | 2026年10月18日 16時 — 20時 |
| 開催場所 | 本郷地区 |
| 会場 | 東京大学 安田講堂 〒113-0033 文京区本郷7-3-1 東京大学本郷キャンパス |
| 定員 | 300名 |
| 参加費 |
無料
※無料招待枠のご案内です。一般の観覧チケットは有料です。 |
| 申込方法 | 要事前申込
特設ページからお申し込みください: ※先着300名。定員に達し次第、受付を終了します。 |
| 申込受付期間 | 2026年9月28日 — 2026年10月18日 |
| お問い合わせ先 | 公益財団法人教育文化セキュリティ財団(主催) 角井 kakui@chronos.or.jp 東京大学 大学院情報学環 渡邉英徳 hwtnv@iii.u-tokyo.ac.jp |
音楽、文化、AI、未来。ふだんは交わらない世界が、一夜だけ安田講堂に集まります。
2026年10月18日(日)、東京大学・安田講堂において、公開イベント「ONE WORLD ~ 世界がひとつになる一夜へ ~」を開催します。ライブと対話を交互に重ねる4時間を通じて、AIリテラシーと文化継承をめぐる問いを、広く社会とともに考える一日です。
このたび、都内に在住または在学する10歳以上の児童・生徒・学生300名を、無料でご招待します。東京大学の学生の皆様も対象です。事前のお申し込みが必要で、先着順・定員に達し次第、受付を終了します。
トークセッションには、東京大学大学院情報学環・渡邉英徳教授が登壇します。渡邉教授は「ヒロシマ・アーカイブ」をはじめ、戦災・災害の記憶をデジタルアーカイブとして未来へ継承する研究の第一人者であり、本イベントでは「AIを文化の記録と継承にどう活かすか」を、研究と社会実装の両面から論じます。
このほか、AI時代の仕事と文化、ビジネスとAIリテラシー、地域と文化、日本文化の継承をテーマに、研究者・企業経営者・現職市長・表現者がそれぞれの立場から語ります。音楽の実演には、歌手のMay J.、DOZAN11(三木道三)、HIPPYが出演し、司会は俳優の窪塚洋介が務めます。
主催の公益財団法人教育文化セキュリティ財団は、教育と文化、そして先端テクノロジーを用いて文化遺産とそのアイデンティティを後世へ残すことを目的とする公益財団法人です。東京大学基金「戦災・災害のデジタルアーカイブ基金」への寄付を通じて、記憶の保存と継承の取り組みを支援してまいりました。
本公演は、東京大学150周年記念事業応援イベントとして実施いたします。本公演の開催経費を除いた収益は、大学の教育研究活動および150周年記念事業の運営資金に充てられます。
【無料招待について】
対象:都内に在住または在学する、公演当日10歳以上の小学生・中学生・高校生・大学生
定員:300名(先着順)
参加費:無料
※小学生は保護者同伴が必要です。同伴の保護者1名も無料でご招待します。
※中学生・高校生・大学生の同伴保護者は、無料招待の対象外です。
※15:30~16:00の間に必ずご着席ください。
【主な登壇者】(敬称略)
東京大学大学院情報学環 教授 渡邉英徳
俳優・アーティスト 窪塚洋介(総合司会)
歌手 May J.
アーティスト DOZAN11(三木道三)
アーティスト HIPPY
福岡県中間市長 福田健次
石川県小松市長 宮橋勝栄
山口県下関市長 前田晋太郎
OCEAN TOKYO代表 高木琢也
ほか
※出演者・プログラム・時間は変更になる場合があります。
【イベント内容】
安田講堂 ライブ/トークセッション 16:00~20:00(終演予定)
■ 主催
公益財団法人教育文化セキュリティ財団
■ 共催
東京大学 大学院情報学環 渡邉英徳研究室
福岡県中間市
NPO法人Kids Future Passport
株式会社アスマキナ
水間鉄道株式会社
株式会社Foxx
■ 協力
ぴあ株式会社
Peatix Japan株式会社
■ チケット販売
株式会社クロノス財団
2026年10月18日(日)、東京大学・安田講堂において、公開イベント「ONE WORLD ~ 世界がひとつになる一夜へ ~」を開催します。ライブと対話を交互に重ねる4時間を通じて、AIリテラシーと文化継承をめぐる問いを、広く社会とともに考える一日です。
このたび、都内に在住または在学する10歳以上の児童・生徒・学生300名を、無料でご招待します。東京大学の学生の皆様も対象です。事前のお申し込みが必要で、先着順・定員に達し次第、受付を終了します。
トークセッションには、東京大学大学院情報学環・渡邉英徳教授が登壇します。渡邉教授は「ヒロシマ・アーカイブ」をはじめ、戦災・災害の記憶をデジタルアーカイブとして未来へ継承する研究の第一人者であり、本イベントでは「AIを文化の記録と継承にどう活かすか」を、研究と社会実装の両面から論じます。
このほか、AI時代の仕事と文化、ビジネスとAIリテラシー、地域と文化、日本文化の継承をテーマに、研究者・企業経営者・現職市長・表現者がそれぞれの立場から語ります。音楽の実演には、歌手のMay J.、DOZAN11(三木道三)、HIPPYが出演し、司会は俳優の窪塚洋介が務めます。
主催の公益財団法人教育文化セキュリティ財団は、教育と文化、そして先端テクノロジーを用いて文化遺産とそのアイデンティティを後世へ残すことを目的とする公益財団法人です。東京大学基金「戦災・災害のデジタルアーカイブ基金」への寄付を通じて、記憶の保存と継承の取り組みを支援してまいりました。
本公演は、東京大学150周年記念事業応援イベントとして実施いたします。本公演の開催経費を除いた収益は、大学の教育研究活動および150周年記念事業の運営資金に充てられます。
【無料招待について】
対象:都内に在住または在学する、公演当日10歳以上の小学生・中学生・高校生・大学生
定員:300名(先着順)
参加費:無料
※小学生は保護者同伴が必要です。同伴の保護者1名も無料でご招待します。
※中学生・高校生・大学生の同伴保護者は、無料招待の対象外です。
※15:30~16:00の間に必ずご着席ください。
【主な登壇者】(敬称略)
東京大学大学院情報学環 教授 渡邉英徳
俳優・アーティスト 窪塚洋介(総合司会)
歌手 May J.
アーティスト DOZAN11(三木道三)
アーティスト HIPPY
福岡県中間市長 福田健次
石川県小松市長 宮橋勝栄
山口県下関市長 前田晋太郎
OCEAN TOKYO代表 高木琢也
ほか
※出演者・プログラム・時間は変更になる場合があります。
【イベント内容】
安田講堂 ライブ/トークセッション 16:00~20:00(終演予定)
■ 主催
公益財団法人教育文化セキュリティ財団
■ 共催
東京大学 大学院情報学環 渡邉英徳研究室
福岡県中間市
NPO法人Kids Future Passport
株式会社アスマキナ
水間鉄道株式会社
株式会社Foxx
■ 協力
ぴあ株式会社
Peatix Japan株式会社
■ チケット販売
株式会社クロノス財団


