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東京カレッジ・国際ラウンドテーブル「パンデミックを生きる―あらためてコロナ危機を世界で考える」

イベント基本情報

区分 講演会等
対象者 社会人・一般 / 在学生 / 受験生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 小学生 / 中学生 / 高校生 / 大学生 / 教職員
開催日 2020年6月2日 21時 — 23時
開催場所 その他学内・学外
会場 Zoomでの討議をYouTubeライブ配信
https://youtu.be/9ght52Pk1AQ
参加費 無料
申込方法 事前申込不要
お問い合わせ先 tcevent@graffiti97.co.jp

概要

東京カレッジと関係の深い世界各地の研究者をオンラインで結び、コロナ危機に対する各国の対応や今後の世界のあり方について語り合います。

日時:2020年6月2日(火)午後9時~11時

登壇者:Jeremy Adelman (Princeton University, Princeton, USA), Bill Emmott (Writer, Chairman of the Japan Society of the UK, Dublin, Ireland), Viktoria Eschbach-Szabo (Tübingen University, Tübingen, Germany), Svante Lindqvist (Royal Swedish Academy of Science, Stockholm, Sweden), Hoshi Takeo (The University of Tokyo, Tokyo, Japan), Park Cheolhee (Seoul National University, Seoul, South Korea)

司会:HANEDA Masashi (Tokyo College, The University of Tokyo)

使用言語:英語(通訳はありません)

形式:Zoomでの討議をYouTubeライブ配信(https://youtu.be/9ght52Pk1AQ)。

 Zoomでの討議をYouTubeライブ配信しますが、映像と音声は録画・録音されるので、後日でも視聴できます。
またあらかじめ東京カレッジから6人の出席者に次の4つの質問が送られています。
 
1. How is the coronavirus epidemic in your country at this moment?
2. What is the current political, economic and social situation in your country in connection with the corona crisis?
3. What is the particularity, according to you, of your country's reaction vis-a-vis the corona crisis?
4. How do you envision the post-corona world?
 
出席者はこれらの質問に答える20分のビデオを作成し東京カレッジに送付します。それらはYouTubeの東京カレッジ・チャンネルであらかじめ公開されています。出席者は互いにこれらのビデオを見た後でラウンドテーブルに参加します。

YouTubeライブ配信

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