東京大学基金
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あらゆるマウス遺伝子を“ヒト遺伝子全長”に置き換える ――汎用的遺伝子全長ヒト化技術「TECHNO」の開発――
2026年1月14日
医療と健康
生命が環境変化に適応し恒常性を維持する仕組みを解明 ―― シグナル分子の動きがストレス応答と細胞運命を決定付ける ――
2026年1月9日
CRISPR-Cas3による新たなin vivoゲノム編集技術を開発 ―モデルマウスの肝臓でトランスサイレチン遺伝子の特異的欠失に成功―
2026年1月8日
タンパク質合成装置の適者生存 ――翻訳の遅いリボソームが衝突依存的に分解される仕組みの発見――
2025年12月16日
感染ウシの牛乳中におけるウシ由来H5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスは、安定性が高いことを確認
2025年12月4日
科学と技術
「第31回東アジアシンポジウム」へ参加
2025年11月17日
国際
心不全のタイプごとに異なる遺伝的仕組みを解明 ―ゲノム解析で予後予測に道―
2025年11月10日
ストレスタイプが決定する老化とがん化の分岐点とその仕組み ――白髪が増えるのはがんを防ぐため?色素幹細胞の老化分化によりがん化しやすい損傷細胞が選択的に除去される――
2025年10月6日
悪性黒色腫に対する新型ウイルス療法の医師主導治験で高い治療効果を確認
2025年7月31日
造血幹細胞の“時間的ふるまい”から未来の能力を予測 ――再生医療・遺伝子治療の安全性向上へ貢献――
2025年7月17日
8/9(土)開催 医科学研究所 バイオバンク・ジャパン『夏休み体験学習会』
2025年6月27日
教育
医科学研究所公開セミナー「ラブラボ2025」
2025年6月24日
マウスモデルにおける牛由来高病原性H5N1鳥インフルエンザウイルスに対するバロキサビルの効果
新型コロナウイルスXBB.1.5型RBDを発現するmRNAワクチンの抗原性の異なるJN.1株に対する有効性の検証
2025年6月13日
体内に備わるウイルス抵抗力を実証 ――ウイルスの回避機構とそれを阻止する新たな治療戦略――
2025年6月3日
動物モデルを用いた新型コロナウイルス半生ウイルスワクチンプラットフォームの確立
2025年5月20日
ウイルスの生存戦略を司る分子模倣を解明 ――ウイルスキナーゼは宿主キナーゼの機能だけでなく、調節機構も模倣する――
2025年4月18日
生命科学4プラットフォーム 「支援説明会・成果シンポジウム」
2025年4月7日
乳牛の乳房・乳頭組織におけるウシ由来H5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスの増殖性状を解明
2025年1月22日
免疫細胞が引き起こすCOVID-19の重症化機序を解明
2025年1月13日
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