お知らせ

                   
『東京大学文書館紀要』第38号(2020年3月刊行予定)への投稿論文等を募集します(2019.08.01)
投稿希望者は、下記の規則・要領を参照の上、ご応募ください。
   ・『東京大学文書館紀要』の編集等に関する規則
  ・『東京大学文書館紀要』投稿要領
  ・『東京大学文書館紀要』執筆要領
投稿締切は【2019年9月30日(月)当日消印有効】です。
皆様の投稿を心よりお待ち申し上げております。
 
【重要】柏分館での資料の 閲覧は、7月1日(月曜日)から午前中の閲覧も再開します(2019.06.28)
柏分館での資料の閲覧は、7月1日(月曜日)から通常通り9:30~12:00、13:00~16:30となります。詳しくは【ご利用案内】にてご確認ください。
 
柏図書館ギャラリートーク 記録で読みとく「東大紛争」(2019.06.28)
柏図書館で開催中の展示「記録で読みとく『 東大紛争 』」(9/10まで)について、展示のポイントや貴重な資料の見どころについてお話しします。
  日時:2019年7月26日(金)14:00~14:30
  会場:柏図書館1階展示スペース
  会費:無料
   ・《柏図書館ギャラリートーク案内
 
文書館企画展「日本近代医学のあけぼの」(健康と医学の博物館)のお知らせ(2019.04.18)
健康と医学の博物館のリニューアルに伴い、展示室に常設の文書館コーナーが設置されました。
そこで文書館企画展を下記の通り開催します。
西洋医学の導入に大きな役割を果たした本学の動きを、大学の文書や学生関係の記録を中心に紹介します。
  文書館企画展「日本近代医学のあけぼの」
  会場:健康と医学の博物館・展示室3 文書館コーナー
  期間:2019年4月18日~9月末(予定)
  ・《健康と医学の博物館
 
文書館協力展示:記録で読みとく「東大紛争」(第13回柏図書館企画展示)のお知らせ(2019.04.15)
柏図書館第13回企画展示として【記録で読みとく「東大紛争」】が開催中です。
本展示は、昨年度の柏キャンパス一般公開で好評をいただいた文書館企画展を、柏図書館に会場を移し、拡大リニューアルした内容となっています。
詳しくは下記ポスターおよび柏図書館HPをご覧ください。
  ・《展示案内ポスター
  ・《柏図書館展示案内
 
『東京大学文書館紀要』第37号(2019年3月刊行予定)への投稿論文等を募集します(2018.07)
投稿希望者は、下記の規則・要領を参照の上、ご応募ください。
   ・『東京大学文書館紀要』の編集等に関する規則
  ・『東京大学文書館紀要』投稿要領
  ・『東京大学文書館紀要』執筆要領
投稿締切は【2018年9月30日(日)当日消印有効】です。
皆様の投稿を心よりお待ち申し上げております。
 
【重要】柏分館での資料の 閲覧は、6月1日(金曜日)からしばらくの間13:00-16:30となります(2018.05.24)
柏分館での資料の閲覧は、6月1日(金曜日)からしばらくの間13:00-16:30となります。ただし閲覧希望日の前日の16時30分までにご 連絡いただいた場合は、ご相談に応じさせていただきます。当館職員の手当がつけば午前中の閲覧も可能ですので、ご相談ください。ご不便をお かけしますが、なにとぞよろしくお願い致します。
 
当館所蔵資料『文部省往復』(S0001)のデジタル画像の表示方法を変更しました(2017.07.25)
当館所蔵資料『文部省往復』(S0001)の明治期分については、これまで資料丸ごと1冊をPDFにて公開していましたが、よりスピードアップしてご覧いただけるよう 1画像毎に表示するように変更いたしました。 画像は、当館HP上に掲載している資料目録の「画像」リンクよりアクセスすることができます。
http://www.u-tokyo.ac.jp/history/S0001.html
 
『東京大学文書館紀要』第36号(2018年3月刊行予定)への投稿論文等を募集します(2017.05)
投稿希望者は、下記の規則・要領を参照の上、ご応募ください。
   ・『東京大学文書館紀要』の編集等に関する規則
  ・『東京大学文書館紀要』投稿要領
  ・『東京大学文書館紀要』執筆要領
投稿締切は【2017年9月30日(土)当日消印有効】です。
皆様の投稿を心よりお待ち申し上げております。
 
『東京大学文書館紀要』論文等投稿募集のお知らせ(2016.10)
このたび、『東京大学史紀要』のいっそうの充実を図るため、誌名を『東京大学文書館紀要』と改め、あわせて編集に関わる規則を定めました。 『文書館紀要』が掲載するのは、東京大学史やアーカイブズ学等、文書館の業務 と関連を有する諸学術分野に関する論考で、論文のほか、研究ノート、資料紹介、 書評、報告等(以下「論文等」という。)です。 国籍、年齢、学歴、所属を問わず、どなたでも投稿いただけます。
投稿にあたっての詳細は、下記の規則・要領をご参照ください。
   ・『東京大学文書館紀要』の編集等に関する規則
  ・『東京大学文書館紀要』投稿要領
  ・『東京大学文書館紀要』執筆要領
編集規則、投稿要領、執筆要領 次号(2017年3月刊行予定)に掲載を希望される論文等の投稿締切は【2016年11月 11日】です。 ふるってご投稿ください。
 
当館所蔵資料のデジタル画像の公開を開始しました(2016.04)
当館所蔵資料のデジタル画像の公開を開始しました。第一弾は、『文部省往復』(S0001)です。
『文部省往復』は重要文化財に指定されており、その中の明治期の簿冊137冊を、科研費プロジェクト「文部省往復を基幹とした近代日本大学史データベース」(代表:東京大学大学院情報学環教授吉見俊哉)でデジタル化しました。画像は、当館HP上に掲載している資料目録よりアクセスすることができます。
http://www.u-tokyo.ac.jp/history/S0001.html

 
特任助教を公募しています(2015.07.21)
下記の応募条件で特任助教を公募しています。
終了しました。

東京大学文書館になりました(2014.04.01)
2014年4月1日より東京大学文書館となりました。
利用規則については当面従来通りとさせていただきます。
 
定期刊行物がPDFで閲覧できるようになりました(2013.08.22)
 
史料の閲覧再開について(2013.08.12)
2013年9月3日(火曜日)より史料の閲覧業務を再開いたします。利用手続き等についてはご利用案内をご覧ください。
なお、現在仮移転中により史料を分散保存しているため、準備にお時間をいただくことがございます。事前にご連絡いただきますようお願い致します。
 
史料室所蔵資料が国指定の重要文化財に指定されました (2013.06.19)
東京大学史史料室と総合図書館が保管する本学の公文書記録類のうち江戸時代末期から新制大学発足までの1,093点が大学史の歴史資料としては初めて「東京大学史関係資料」として重要文化財に指定されました。
東京大学草創期から戦時下を経て新制の東京大学誕生に至るまでをたどる上で基幹となる文書であり、近代日本の教育・学術・国際交流を知る上でも貴重な資料群です。東京大学史史料室ではこの内の776点を収蔵しています。
 
史料の閲覧停止について(2012.06.18)

安田講堂改修工事のため、史料室移転にともない史料の閲覧業務を7月12日(木曜日)からしばらくの間停止させていただきます。

ご不便をおかけしますが、なにとぞよろしくお願い致します。
 
史料室の規則が改正されました(2004.04.01)
東京大学の国立大学法人化に伴い、当史料室の規則等が改正されました。詳しくはを史料室利用規約をご覧下さい。
 
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