佐賀県と国立大学法人東京大学総合研究博物館との吉野ヶ里遺跡出土品利活用に関する連携協定
遠藤 秀紀
総合研究博物館
館長・教授
- 佐賀県
東京大学総合研究博物館が持つ高度な専門知識、設備、研究力を生かした共同研究を行い、「魅せる」収蔵庫に係る基本構想・基本計画を策定するとともに、大学が行う吉野ヶ里遺跡出土品の先端的分析研究について、連携及び協力することを目的として、連携協定を締結するもの。
協定における連携・協力事項
(1)「魅せる」収蔵庫の基本構想・計画の受託研究に関すること
(2)博物館が行う吉野ヶ里遺跡出土品の先端的分析研究に関すること
(3)佐賀県または東京大学総合研究博物館の要請に応じて連携・協力が必要と認められる事項
協定における連携・協力事項
(1)「魅せる」収蔵庫の基本構想・計画の受託研究に関すること
(2)博物館が行う吉野ヶ里遺跡出土品の先端的分析研究に関すること
(3)佐賀県または東京大学総合研究博物館の要請に応じて連携・協力が必要と認められる事項

写真提供:佐賀県 文化財保護・活用室

写真提供:佐賀県 文化財保護・活用室
連携先
- 名称: 佐賀県
- 区分: 自治体
- 所在都道府県: 佐賀県
地域連携区分
- 地域固有の問題解決から一般化を目指す地域連携
- 東京大学が有する総合力と先端性を生かす地域連携
- 行政等におけるアドバイサリー
プロジェクトに関するURL
関連する協定
佐賀県と国立大学法人東京大学総合研究博物館との吉野ヶ里遺跡出土品利活用に関する連携協定
実施期間
2026年3月18日~2031年3月31日
問い合わせ先
- 担当: 総合研究博物館 ミュージアムテクノロジー寄付研究部門
- メールアドレス: mt[at]um.u-tokyo.ac.jp
※[at]を@に置き換えてください
関連するSDGs項目
- カテゴリナビ



