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東京大学百年史 部局史四


第十五編 教養学部


第一章 教養学部の設立
第一節 教養学部設立の基本構想
第二節 東大・一高合併問題
第三節 キャンパスと施設
第四節 シニアコースの設置をめぐって
第五節 カリキュラム編成と人事
 
第二章 学部運営組織と施設の整備
第一節 東京大学の一学部として
第二節 運営組織の確立
第三節 施設の整備
 
第三章 教官組織と研究活動
第一節 五科と研究室
第二節 人文科学科
第三節 外国語科
第四節 社会科学科
第五節 自然科学科
第六節 体育科
 
第四章 教育組織と附属教育研究施設
第一節 前期課程の編成とカリキュラム
第二節 前期課程再編成の動き
第三節 後期課程-教養学科
第四節 後期課程-基礎科学科
第五節 大学院総合文化研究科
第六節 附属教育研究施設
 
第五章 学内の諸紛争と教養学部
第一節 「レッドパージ反対」試験ボイコット事件
第二節 東大紛争と教養学部教養学部年表
第三節 後期課程-教養学科
第四節 後期課程-基礎科学科
第五節 大学院総合文化研究科
第六節 附属教育研究施設
 
付表 付
教養学部の現況
 

第十六編 東洋文化研究所


第一章 東洋文化研究所通史
第一節 東洋文化研究所の創設と戦中・戦後の研究活動(昭和十六年十一月~二十四年三月)
第二節 研究所の研究体制整備(昭和二十四年四月~三十四年三月)
第三節 部門構成の再編と建物の新設(昭和三十四年~四十二年三月)
第四節 研究体制の充実(昭和四十二年四月~五十六年三月)
第五節 大部門制への移行(昭和五十六年四月以降)
第六節 附属東洋学文献センター
 
第二章 研究の進展と成果
第一節 汎アジア部門
第二節 東アジア第一部門
第三節 東アジア第二部門
第四節 南アジア部門
第五節 西アジア部門
 

第十七編 社会科学研究所


第一章 社会科学研究所の創立
第一節 敗戦と日本の社会科学
第二節 「南原構想」と設立の経緯
第三節 社会科学研究所の設立
 
第二章 第一期(1946年8月~1952年1月)
第一節 概観
第二節 研究部門と人事の充足
第三節 共同研究の発足
第四節 対外的事業
第五節 所長の辞任
 
第三章 第二期(1952年2月~1957年2月)
第一節 概観
第二節 行政管理庁の監察
第三節 コミュニティの研究-強戸村調査-
第四節 助手騒動-任期問題をめぐって-
第五節 グループ研究と個人研究
 
第四章 第三期(1957年2月~1968年3月)
第一節 概観
第二節 国際問題研究所構想と社研の拡充改組
第三節 創立十五周年記念事業
第四節 全体研究の発足
第五節 「特定研究」の全国センター機能
第六節 グループ研究と個人研究
 
第五章 第四期(1968年4月~1970年3月)
第一節 概観
第二節 東大紛争と社研の対応
第三節 社研改革シンポジウムと助手制度問題
第四節 全体研究の再開
第五節 グループ研究と個人研究
 
第六章 第五期(1970年4月~1977年4月)
第一節 概観
第二節 社研改革の推進
第三節 全体研究の展開
第四節 グループ研究と個人研究
第五節 研究事務体制の再検討
第六節 創立三十周年記念式典
 

第十八編 新聞研究所


第一章 序 説
 
第二章 前 史
第一節 新聞研究室の創設
第二節 新聞研究室の活動
 
第三章 新聞研究所の設立
第一節 設立までの経過
第二節 新聞研究所の発足
 
第四章 組織と運営
第一節 マスコミ研究機関への脱皮-発足から昭和三十一年度末まで
第二節 研究部門の拡充-昭和三十二年度以降
第三節 諸規則類及び事務部
 
第五章 研究活動の概要
第一節 科学的な調査研究の推進
第二節 共同研究プロジェクトの展開
 
第六章 教育活動の概況
第一節 教育部の課程、志願資格、授業料等の変遷
第二節 教育部の授業
第三節 大学院教育第
 
七章 新聞資料センター(附属研究施設)
第一節 プレスセンターの開設
第二節 新聞資料センターの発足

第十九編 史料編纂所


第一章 明治政府の修史事業
第一節 修史事業の創始
第二節 太政官正院歴史課
第三節 太政官修史局
第四節 修史館・内閣臨時修史局
 
第二章 史誌編纂事業の帝国大学移管
第一節 臨時編年史編纂掛
第二節 国史科の創設と「稿本国史眼」
第三節 文化大学史誌編纂掛
第四節 史誌編纂の停止
 
第三章 文科大学史料編纂掛
第一節 編年史料編纂の再興
第二節 「大日本史料」「大日本古文書」の出版
第三節 官制の施行と機構の変遷
第四節 関東大地震と史料編纂掛の大拡張
 
第四章 文学部史料編纂所
第一節 史料編纂掛から史料編纂所へ
第二節 太平洋戦争と史料編纂事業の推移
第三節 疎開
第四節 戦後の改革と機構の拡充
 
第五章 東京大学史料編纂所
第一節 機構の変遷
第二節 研究・変遷・出版の歩みむすび
附表 史料編纂所主要刊行物一覧
 

第二十編 宇宙線研究所


まえがき
第一章 宇宙線観測所の設立
第二章 観測所の運営と共同利用
第三章 観測所施設の充実
第四章 観測所拡充への動き
第五章 宇宙線研究所の成立
第六章 研究所の組織、運営と共同利用
第七章 宇宙線観測所共同利用による研究とその成果
第八章 観測所から研究所への移行期における共同利用研究とその成果
第九章 宇宙線研究所における研究の発展
第十章 国際交流と国際共同研究
第十一章 教育
 

第二十一編 原子核研究所


第一章 通 史
第一節 設立まで
第二節 設立
第三節 運営
第四節 研究部門と研究部
第五節 主要研究施設の増強
第六節 共同利用
第七節 教育
第八節 国際交流
第九節 素粒子物理学研究所準備室及びSOR専用電子ストーレジリング
 
第二章 研究、学問、共同利用の発展
第一節 低エネルギー部
第二節 高エネルギー部
第三節 宇宙線A部
第四節 宇宙線B部
第五節 理論部
第六節 核物質研究計画準備室
 
第三章 共通施設
第一節 電子計算機室
第二節 図書室
第三節 放射線管理室
第四節 工作室
第五節 回路室
 

第二十二編 物性研究所


第一章 創設と沿革
 
第二章 研究の発展
 
第三章 共同利用研究所としての特殊性
 
第四章 研究所の組織と管理運営
第一節 組織
第二節 管理運営
 
第五章 主要な人事
第一節 現職員
第二節 歴代役職員
第三節 客員教授(外国人研究員)
 
第六章 予 算
 
第七章 施設・設備
第一節 施 設
第二節 研究設備
第三節 蔵 書
 
第八章 共同利用の歩み
 
第九章 出版物その他
第一節 出版物
第二節 その他
 

第二十三編 海洋研究所


第一章 概 説
第一節 創設の経緯
第二節 設立後の経過
第三節 共同利用
第四節 予算・研究費
 
第二章 研究・教育活動
第一節 物理・気象分野
第二節 地質・地球物理分野
第三節 化学分野
第四節 生物分野
第五節 水産分野
第六節 大槌臨海研究センター
第七節 教 育
 
第三章 出版物
 
第四章 施設・設備
第一節 共通施設
第二節 附属施設
 
第五章 組 織
 
第六章 関係法令・規則・内規
 

第二十四編 宇宙航空研究所


第一章 通 史
第一節 概 説
第二節 航空研究所
第三節 理工学研究所
第四節 航空研究所(第二次)
第五節 宇宙航空研究所
 
第二章 研究・学問の発展
第一節 航空力学
第二節 原動機
第三節 計 測
第四節 材 料
第五節 宇宙科学観測と関連研究
第六節 航空研究所における研究試作機
第七節 協同研究・プロジェクト研究
 
第三章 教育・環境・事件
第一節 大学院教育
第二節 職員問題と大学改革
第三節 共同利用シンポジウム
第四節 資料 主要な建設物
第五節 資料 飛しょう体一覧
 

第二十五編 総長室・事務局・学生部


第一章 本部概史
 
第二章 総長室及び事務局
第一節 前 史(明治元年~同九年)
第二節 東京大学時代(明治十年~同十八年)
第三節 帝国大学時代(明治十九年~同二十九年)
第四節 東京帝国大学明治期(明治三十年~同四十五年)
第五節 東京帝国大学大正期(大正二年~同十五年)
第六節 東京帝国大学昭和前期(昭和二年~同十二年)
第七節 第二次世界大戦と東京帝国大学(昭和十六年~同二十年)
第八節 東京帝国大学から東京大学へ(昭和二十年~同二十八年)
第九節 東京大学増大期(昭和二十九年~同四十二年)
第十節 大学紛争とその後(昭和四十三年~同五十二年)
第十一節 創立百年以後(昭和五十二年~)
 
第三章 学生部
第一節 寄宿課の時代(明治十四年~同十九年)
第二節 舎監の時代(明治十九年~同三十六年)
第三節 学生監の時代(明治三十六年~昭和三年)
第四節 学生主事の時代(昭和三年~同二十年)
第五節 厚生部・学生部の時代(昭和二十年~)
 

第二十六編 附属図書館


はじめに
 
第一章 前史-蕃書調所から東京開成学校まで 安政三年(1856)~明治十年(1877)
第一節 蕃書調所
第二節 大学南校・東校
第三節 東京開成学校
第四節 蔵書状況
 
第二章 東京大学創設から本郷終結まで 明治十年(1877)~明治十七年(1884)
第一節 建 物
第二節 規則・職制
第三節 蔵書目録
第四節 その他
 
第三章 本郷終結から関東大震災まで明治十七年(1884)~大正十二年(1923)
第一節 規則・職制
第二節 目 録
第三節 建 物
第四節 その他
 
第四章 震災後の復興から第二次世界大戦終結時まで 大正十二年(1923)~昭和二十年(1945)
第一節 復興事業の概略
第二節 新図書館の規模と機能-特に指定書制度について
第三節 規 則
第四節 印刷目録
第五節 その他
 
第五章 官制の廃止から創立百周年を迎えるまで 昭和二十年(1945)~昭和五十二年(1977)
第一節 規 則
第二節 建 物
第三節 目 録
第四節 その他
 
第六章 附属図書館長
第一節 歴代館長職一覧
第二節 評議会との関係
 
第七章 東京大学図書行政商議会
第一節 図書館商議会
第二節 図書行政商議会
 
第八章 図書館改善のあゆみ
第一節 東京大学図書行政基本方針及び組織改革に関する進言(昭和二十四年十一月二十九日)
第二節 東京大学附属図書館改善計画案(昭和三十六年五月)、その他
第三節 東京大学図書館改革特別委員会報告(昭和四十七年三月三十一日)
第四節 報告「第二総合図書館構想の具体化について」(昭和五十年二月二十一日)
 
第九章 学外との協力関係
第一節 大学図書館相互の協力関係
第二節 その他の機関との協力関係
 

第二十七編 諸センター


第一章 保健センター
第一節 保健センターの設立
第二節 設立後の整備
第三節 大学紛争と保健センター
第四節 保健センターの業務
第五節 教育・研究
第六節 関係委員会、その他
 
第二章 低温センター
第一節 東京大学低温センターの創設
第二節 低温センターの沿革
第三節 低温センターの現状
 
第三章 アイソトープ総合センター
第一節 沿 革
第二節 研究・教育と管理
第三節 組織及び管理運営機構
第四節 主な人事
第五節 建物、予算、主な設備
第六節 刊行物
 
第四章 原子力研究総合センター
第一節 前 史
第二節 東京大学原子力研究総合センターの設立
第三節 組織と運営
第四節 原子力研究総合センターの現状
 
第五章 教育用計算機センター
第一節 東京大学計算センターの時代
第二節 東京大学データ処理センターの時代
第三節 教育用計算機センターの時代
 
第六章 環境安全センター
第一節 設置目的と創設までの経緯
第二節 センターの沿革
第三節 施設・設備概要と業務内容
 
第七章 大型計算機センター
第一節 大型計算機センターの創設
第二節 HITAC5020E/5020の時代
第三節 HITAC8800/8700の時代
第四節 組 織
 
第八章 総合研究資料館
第一節 総合研究資料館設立に至るまで
第二節 総合研究資料館設置以後
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