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直接応募のプログラム

現在、日本の外務省の感染症危険レベルは、世界的にレベル1(十分注意してください。)ですが、学生の皆さんの渡航には、所属学部・研究科での審議・承認が必要です。プログラムに参加するにあたり、本学の授業履修に関して特別な配慮はありません。本学の授業が優先であり、本学の授業や試験等と重なるようなプログラムは履修しないでください。プログラム形態(オンライン・対面)に関わらず申請前に、コース受講時またはプログラム参加時に所属する学部/研究科の学務担当部署に受講・参加についての相談・確認を必ずし、留意事項説明を受けてください。また、あくまで学生自身の自己責任で計画を立ててください。

個人応募を行う際の注意

手続きを全て自分で進めることになりますので、事前に十分な情報収集を行うことが必要です。(参考)日本学生支援機構「留学斡旋業者の利用について」
また、応募前に、留学時に所属する学部・研究科等の担当部署にて手続き等をよく確認しておくことも重要になります。安全と危機管理の面でも充分に注意するようにしましょう。
※こちらのページでは、東京大学の協定校や公的機関から東京大学の学生宛てに募集のあったプログラムのうち、学生が直接先方に応募するもので、基本的に、締切期間内の情報のみ掲載しています。申請時に本学の学部または大学院の正規課程に在籍しており、プログラム参加期間を通じて本学の学部または大学院の正規課程に在学することが必要です(プログラム期間中に休学中の者や学部・大学院を卒業・修了する者は参加できません)。内容は、必ず各プログラムのページを確認してください。また、費用は目安で航空賃等は含まれていません。
応募書類に不足・追加があった場合への対応や(必要な場合)ビザ手続きを想定し、締切には余裕を持って応募してください。
その他の学部・研究科ごとの情報については、こちらのページをご覧ください。

1学期~1年のプログラム 
Under the Starry Sky – Youth Action for SDGs  NEW

主催:WFUNA - World Federation of United Nations Associations
場所:オンライン・ノルウェー
期間:2023/1/19~2023/9/16
費用:無料(旅費、宿泊費、食費もカバーされる)
締切:2022/12/31
備考:フライヤー参照。18歳~25歳が対象。4名のグループで申し込む必要がある。

3ヵ月未満のプログラム

現在、募集はありません。

大学院・学位取得プログラム
The RSEA A.M. Program at Harvard University

主催:ハーバード大学
場所:マサチューセッツ(米国)
期間:2年間
費用:The HYI Fellowship の提供あり
締切:2022/12/1
備考:2022/10/24 の8:30 am – 9:30 am (US East Coast time) にZoomウェビナーが開催される

海外研修・会議など
国際機関でのインターン(外務省国際機関人事センターからの情報)

主催:各国際機関
場所:国際機関により異なる
期間:6週間~1年
費用:自己負担、(一部)手当ありなど様々(国際機関により異なる)
締切:多くの場合、随時募集